にっこにこ太陽古美術店

骨董品や古美術品のやさしい買取

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夏の火鉢

夏の火鉢の使い方

火鉢の利用方法 「夏の火鉢」「昼行灯」など役に立たない例えに使われる火鉢ですが、お問い合わせが多いのもあり骨董屋的に考えてみました。 基本的に買取は厳しいものが多く殆どが買取不可と考えてもらいたいのですが、昔からあるので捨てるのも忍びないと...
押し買い電話

それは一本の電話から始まる

掛かってきた電話にはご注意 毎年オレオレ詐欺などの特殊詐欺の被害者の件数が増えていき、手口も巧妙になって若い人でも騙さされてしまうこともあるみたいです。 気をつけたいものですが手口も巧妙になり裁判所からを装った手紙を送りつけてきたりとやり方...
富岡鉄斎 京都の街に遺る足跡を探しに

富岡鉄斎 京都の街に遺る足跡を探しに

最後の文人 万巻の書を読んだと言われる最後の文人富岡鉄斎 絵を書くことは独学だった鉄斎は画題や技法を学ぶことはもちろん紙や墨、印などにも興味を持ち勉強していたそうですが特に印は自らを「印癖(いんぺき)」と呼ぶくらい大好きだったみたいで六百顆...
八橋蒔絵螺鈿手箱 尾形光琳作 国宝 東京国立博物館蔵

中古品と骨董品の違い

春になると多くなるお問合わせ 春になると多いのが雛人形と五月人形の買取依頼です。 みんな春になると飾るのが面倒くさくなってそのままになっている雛人形や五月人形のことを思い出すのかこの時期はよく問い合わせをいただく。 結果としてはお断りするこ...
雛人形

雛人形が捨てられない

ほとんどの方は捨てられない 最近流行りの終活といえば不動産などの財産の整理やお片付けなどがよく言われます。その一環で当社には古い雛人形や五月人形の買取を依頼されることがあります。しかし依頼があったもので買い取れることは殆どありません。なぜな...
ひじかたとしぞう

マカロニほうれん荘展に行ってきました。

昭和の伝説的なギャグ漫画、鴨川つばめさんのマカロニほうれん荘を題材にした企画展がありました。 筆者も小学生の頃お小遣いをためて単行本を購入他記憶が蘇り、思わず「なつかし~い」と呟いてしまいました(笑) 多分昭和40年台に生まれた人には懐か...
轆轤

一楽・二萩・三唐津が好きなのだ

昔から利休系の茶道では茶人たちに好まれている。 平安時代から今日まで続いているやきものの産地は瀬戸・常滑・信楽・丹波・備前・越前があり、これらは六古窯と呼ばれているが、その後磁気や陶器の誕生とともにたくさんの産地が生まれました。 美濃焼や瀬...

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